「そのキャリーケース、移動大変じゃないですか?」
・「キャリーケースのコロコロが壊れかけてる…壊れにくいものはないの?」
という疑問をお持ちではありませんか?
こんにちは、あきらです^^
この記事ではキャリーケースに恵まれないというお悩みを、音学歴20年以上で、年20回以上遠征に行ってた観点から解決します。(プロフィールはこちら)
具体的には
ライブ遠征が大変な時の3つの対処法
まとめ:遠征を楽にしたいならスワニーのキャリーケースが最強
の順番にご紹介していきます。
2分くらいで読めて、ライブの遠征や旅行の移動が劇的に改善される可能性が高いので、まずはご一読を!
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ライブの遠征や旅行の移動が大変ならスワニーのキャリーケース
このトピックは以下の通りです。
100kgまで耐えられるインフレーム
ご高齢の方への贈り物にも最適なキャリーケース
ひとつひとつ解説します。
360度なめらかに回転するオリジナルキャスター
キャリーケースって、安いものだと縦にしか動かないものってありますよね?
僕も以前は、このタイプを使ってました。
しかし、このタイプは人混みを避けたり、左右に曲がりたい時にキャリーを引きずらなければいけません。
360度回転するキャリーなら、サッと方向転換ができます。
ただ、他のキャリーのコマも試しましたが、動きが硬かったり、壊れやすかったりしました。
動きが滑らかで、移動が楽なキャリーはないかな…
と探していたところ、スワニーのキャリーケースと出会いました。
スワニーのキャリーケースに採用されているオリジナルキャスターは、少しの力で驚くほど軽い移動ができます。
⾃分の体の⼀部の様に、⾃由に動かすことができ、楽に移動できるバッグの開発を思い描くようになり、何度も何度も試⾏錯誤を重ねて、開発されたのがスワニーバッグです。
100kgまで耐えられるインフレーム
旅行やライブの遠征で、いつも困ってたのは移動中、座りたい問題です。
具体的には、
・電車の補助席が空いてない
・旅先の飲食店が混んでて待合で座れない
こういったシーンって、経験したことありますよね?
もちろん、満員電車で座り込むことはありませんが、スワニーのキャリーケースなら、ちょっとした隙間さえあればキャリーケースに直接座ることができます。
よく一般的なキャリーケースに座る人を見かけますが、壊れる原因になるのでお勧めしません。
一方、スワニーのキャリーケースは、もともと座る前提で100kgまで耐えられるインフレームを採用してます。←僕が買った時より、スーツケース背面に座りやすい椅子が追加され、さらに進化してました!
なので、ちょっとした休憩がしたいけど、椅子がない時にサッと座ることが可能です。
ご高齢の方への贈り物にも最適なキャリーケース
ご高齢の方で、重い荷物を持ち運ぶのが大変だからキャリーケースを使っている人は多いかもしれません。
僕の祖母も、高齢で、キャリーケースを杖のようにしてよく買い物に出かけてます。
ただ、一般的なキャリーケースだと、食材を入れてしまったら座れませんよね。
しかし、スワニーのキャリーケースは100kgまで耐えられるインフレームが入っているので、型崩れしません。
まるで椅子のように座れる上に、オリジナルキャスターで移動は快適です。(※インフレームが入ってる、もしくは椅子付き商品に限ります)
他にも、キャスターのストッパー付きのバッグもあるので、ご高齢の方にも安心です。
お困りごとに応じて、スワニーのバッグをセレクトして(プレゼントは終了しました)すると非常に喜ばれますよ。こちらは上記商品の口コミ。
ライブ遠征が大変な時の3つの対処法

ライブ遠征が大変な時の3つの対処法
このトピックは以下の通りです。
キャリーケースをスワニーに変える
楽器をくくりつけられるキャリーもある
ひとつひとつ解説します。
楽器そのものを見直す
ライブ遠征って、本当に移動が苦痛です。(笑)なぜなら、重たい楽器を背負ってかなりの距離を移動しなければなりません。
僕は20年間という、長い音楽経験の中で、いろんな移動手段を試しました。
そして、たどり着いた結論は、楽器そのものを変えることでした。
具体的には、僕はアコギ弾きなのですが、アコギって結構重いんですよね。
そこで、トラベルギターのリトルマーチンに変えたところ、移動がめちゃくちゃ楽になりました。
アコギが軽いと、スタジオ練習などのハードルも下がります。
サッと持ち運びができるので、フットワークが軽くなりました。
もし、アコギの移動が大変でお困りなら、トラベルギターも選択肢に加えてみてください。
キャリーケースをスワニーに変える
本記事のテーマでもある、スワニーのキャリーケースは、ライブ遠征の常識を変えてくれました。
スワニーのキャリーケースに変えるまでの僕の遠征は
・電車で座れない
・機材が重たくてテンションが下がる
といった感じでした。
でも、アコギの演奏の仕事は好きだし…という感じで、頑張って楽器を運搬してました。
しかし、スワニーのキャリーケースに出会ってからは、遠征の悩みが全て解決しました。
ミュージシャンでスワニーのキャリーケースを使ってる人はそんなにいないかもしれませんが、知るともう他のキャリーケースには移れません。
楽器をくくりつけられるキャリーもある
アコギなどの楽器をくくりつけられるキャリーがあります。
こちらのタイプは、鉄のフレームの上に楽器をセットして、ゴム紐でくくりつけて固定します。
僕も昔は使ってました。
しかし、正直なところ結構不便でした。
例えば
・せっかく固定した楽器がゴム紐の隙間からなだれ落ちる
・キャスターではないので、方向転換が難しい
こうした特徴があります。
楽器運搬の方法で、一番安く済む方法ではあるので、一応ご紹介しました。
遠征時の移動を楽にしたいなら、お勧めは楽器+スワニーのキャリーケースです。
まとめ:遠征を楽にしたいならスワニーのキャリーケースが最強
今回は
・「キャリーケースのコロコロが壊れかけてる…壊れにくいものはないの?」
という悩みにお答えしました。
前半ではライブの遠征や旅行の移動が大変ならスワニーのキャリーケースについて語りました。
100kgまで耐えられるインフレーム(最近のものは、椅子がついてました!)
ご高齢の方への贈り物にも最適なキャリーケース
という内容でしたね。
そして後半ではライブ遠征が大変な時の3つの対処法を解説しました。
キャリーケースをスワニーに変える
楽器をくくりつけられるキャリーもある
という内容でした。
以上、ライブの遠征や旅行の移動が超絶楽になるスワニーのキャリーケースとはでした。
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